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塾生たちの声

塾生たちの声です。どの生徒も素晴らしい生徒たちです。

2017年度卒業生、在塾生の声も紹介致します。現在20名の声を紹介しています!

  • 「塾に入っているから大丈夫だろう」、そんな気持ちが自分自身を甘やかしていました。

    しかし、先生の熱いご指導によりそんな気持ちはなくなりました。

    私は、自主学習をこの塾の自習スペースで毎日しました。勉強をする環境があなたを変えてくれると思います。

    また、時間が経つのは思ったより早いです。

    ですから、新三年生の皆さん、今この瞬間から勉強し始めてください。特に、一、二年生のときに成績が良くなかった方は今から勉強してください!!今使える時間をどう使うかはあなた次第です。

    私は高校に合格することが出来て本当に良かったです。

    これから受験する方は合格を目指して頑張ってください!!!

  • この塾に入る前までは、問題文の見落としが多かったのですが、だんだん意識してやる続けることで大幅に減ってきました。

  • 私は小学校5年生のときから通っています。時にはきびしく、時にはおもしろく授業をしてくれます。今年中学1年生になって初めての中間テストでは、思っていたよりも順位が高かったので良かったです。しっかり実力も身につきます!

  • 僕は、学習塾HALUに入り、5教科を学んでいます。入った頃は順位がとても低かったです。でもこの塾に入って勉強していったら結構順位を上げることが出来たのでとても嬉しいです。この塾に入ってよかったです。

  • 私は、この塾に入る前は全然勉強をせず、家では部活から帰ると寝てしまう習慣がついていました。けれど塾に入ってから家でも勉強する習慣がつき、今まで60点台だった数学が、97点になりました!!ほかの教科も点数が上がって良かったと思います。

  • この塾に入ってから苦手だった数学・理科が、5教科の中で1番目と2番目に良い成績をとれました。この塾に入れて良かったです。

  • 私はこの塾に入って、自分の予想をはるかに超えたテスト結果が出ました。少人数での授業は、みんなの意見や考えを共有してさらに深く考えられるし、他校の人ともコミュニケーションがとれて楽しいです。

  • 学習塾HALUに入って、勉強は難しく考えてしまうけれど、楽しく前向きに勉強に取り組めているのでこのような環境があることに感謝したいです。

  • 僕は苦手教科を克服するためにこの塾に入りました。初めは、苦手教科はなかなかやる気がでなかったけれど、先生の熱心な授業のおかげで少しずつ克服することができました。テストでも良い成績を残し、自己最高順位を更新することができました!

  • 私は中学3年生の夏の終わり頃に入りました。
    入るのが遅かったですが、基礎から応用まで丁寧に教えてもらいました。
    私はこの塾に入れて良かったです。

  • 私は、無事に栃木翔南高校に受かることができました。しかし周りの人は私に「なぜ受かったの」と言います。
    それもそのはず、1年前の私の成績は栃木翔南高校に受かるような成績ではなかったからです。
    しかしこの塾に入ってからは先生が自分の悪いところやどうすれば成績が上がるかをはっきり教えてくれました。
    しかも入試直前では弱点克服の補習をしていただいたので、以前の私の成績では考えることのできない点数で受かることができました。

  • 以前通っていた塾ではただ勉強をしていたけど、ハルに入ってからは自分の何が良くないのかを分析する時間が与えられたので、実力テストの点数が130点以上上がりました。

  • 私立の過去問で分からないところや間違ったところを分かりやすく説明してくれたので、高いところで受かる事ができました。

  • 塾に入ってから実力テストの点数が最高80点上がりました。
    勉強する習慣もつき、テストの点を見て自分の成長を実感する事ができました。

  • 私が中学2年生の頃は、高校のことについて全く考えていませんでした。

    まだ2年生だから大丈夫と思い込み、毎日友達と遊んでいました。

    でも、3年生になり高校のことについて考え始めたとき、私はその頃全く勉強をしていなかったので自分が高校に行けるか不安になり、勉強をたくさんやるようになりました。

    勉強をやり始めたときは、成績が上がらず勉強なんてやりたくないと思っていました。

    でも、あきらめずに毎日勉強に取り組んでいたら成績がだんだん上がるようになり、勉強をすることが楽しくなっていきました。

    勉強をすることはつまらないと思います。でも、あきらめずに最後まで取り組むことができれば、自分の目標としている高校に受かることができると思います。

    実際に私もそうでした。

    今、私は自分の目標としていた高校に合格することができて嬉しい気持ちでいっぱいです。

  • 入試前日に彼が塾の後輩たちに残していった手記を、そのままご紹介します。

     

    もう12時間後には起きている頃です。そう、明日は今まで積み重ねてきた努力の集大成を見せる日です。

    私は今まで苦難を乗り越えてきました。高く、険しい壁にぶつかった時期もありました。

    私は今そんな状況に陥っている人達にこの文章を読んでもらいたいです。

    1章 中学に入りたての頃

    やっとの思いで卒業した小学校。楽しい事、悲しい事、たくさんの思い出とともに過ごしてきた小学校時代。親しかった友とも別れ、今度私が門をくぐるのは中学校です。ワクワク感と緊張感がありました。そしてサッカーのクラブチームに入りました。

    2章 中学生活とこれからの自分

    中学校に入り生活もだいぶ落ち着きました。わたしはサッカーばかりやっていました。勉強をいっさいせず、ただサッカーををやる日々のはじまりでした。当時はそれで大丈夫、と思い込んでいました。

    3章 2年生の自分

    2年生になり下級生が出来ました。部の友達とも親しくなり、とても楽しい日々でした。このときも全く勉強をせず、「まだ大丈夫だ、大丈夫だ」と、受験のことから逃げていました。当時、素晴らしい芝のある高校で練習試合を行なったとき、この高校に行く!!!と決めました。しかし、この頃はこの頃は口先だけの本当のtheクソ野郎でした。

    第4章 3年生の自分

    中3になると、さすがに高校に行くために勉強しなくてはという気持ちが芽生えてきました。

    そして塾に通うようになりました。入り立ての頃はサッカーと勉強の両立の段階で、とても3年生とは言えませんでした。

    しかし、この頃は勉強なんてやればできるんだと、思い込んでいました。

    しかし、そう現実は甘いものではありませんでした。5月、6月、7月、8月、9月、10月、11月、12月と、いつになっても結果があらわれないで、とてもイライラし、勉強から逃げ出したい!という気持ちが出てきました。

    「勉強しとけばよかったあ…」なんて、、  いままでほったらかしにしておいた勉強を!!!

    しとけばよかった!? 自分でも驚きました。

    しかし、同時に自分を憎いという感情が出てきました。

    Ms.勉強からすると「いままでほったらかしにしておいて何よ!💢」

    といったところでしょうかね。

    やはり、勉強は大切なものです。自分を高める手段であり、目的ではないと(笑)

    3年生になると、絶対にこの感情は生まれます。

    今、嘘だと思いましたね!?

    残念。ウソではありません。 必ず生まれます(断言)。

    なので、今、勉強に嫌気がさしてる方、していない方は、今すぐに自分を変えてください!

    でなければ、後悔を絶対にします!!!

    私は、文章ではこれ以上伝えることができません。

    しかし、これでも伝わらないという方は、是非、高校生の私の所へ来てください。

    喝を入れてさしあげますから。

    しかし、気づけたという方がいたならば、私はうれしいです。

    自分を変えてください。自分の信念に嘘はないはずですから。