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塾生たちの声

2016〜2019年度卒業生、そして在塾生の声も紹介致します。現在18名の声を紹介しています。

  • 私はこの塾に入ってから勉強に対する取り組み方が変わりました。

    入塾前は、苦手教科や難しい問題を避けて勉強することが多くありました。しかし、入塾後自分の詰めの甘さに気づき、全教科満遍なく勉強するようになりました。そのおかげで時間の使い方や予習・復習などの勉強法も工夫することができ、効率よく勉強できたと思います。

    これから受験を迎える皆さんには是非勉強法を工夫して、全力で頑張ってほしいです。

  • 私は4月にこの塾に入りました。最初は部活との両立ができるか心配で、週一のペースで少人数で授業を受けていました。しかし、途中から危機感を覚え、週二で授業を受けることにしました。授業でやったことは必ず復習し、次の授業までに身につける という事を徹底して行いました。こうすることで、少しずつではありますが成績が上がりました。また、分かるって楽しい!! と思うようになり勉強が楽しくなりました。

    この塾には自習スペースがあります。家では集中が続かない私は、この自習スペースを利用していました。隣で仲間が頑張って勉強している姿を見ると、より一層頑張ろう と思うことができました。また、友達がどんな勉強方法をしていて、どうしたら成績が上がるのかを学ぶことが出来、自分のレベルアップに繋げることが出来ました。勉強は、やったらやった分だけ結果が出ます。自分に負けず、志望校に合格したい!!!という強い意志をもっていれば必ず合格できます。

    しかし、頑張りすぎも良くないのでたまには息抜きも必要です笑 皆さんが第1志望校に合格できるよう祈ってます。頑張ってください。

  • どれだけ頑張ったかではなくどれだけその頑張りが点数に反映したかが大切だということを、今回の受験で実感しました。二年生の春、僕はこの塾に入りました。その頃は決して自慢できるような成績ではありませんでした。しかし先生から勉強の仕方について学び、身につけたことで点数と順位を上げることができました。三年生になり部活を引退した僕は、夏休みの残りの時間の大半を勉強に費やしました。

    そこで僕は大切なことに気づきました。夏休みしか集中的に一・二年生の復習に充てられる時間がないということです。“ここ”でやるかやらないかで大きく差がつきます。その差を実感するのが夏休み終盤にある「下野模試」です。この模試が有効な資料になるか否か、それは夏休みの勉強への姿勢次第なのです。

    夏休みのことを大きく触れましたが、その後もとても大事な時間です。気を抜いてはいけません。やってもできないことはあります。しかしやって伸びないことはありません。長くなりましたが僕が受験するにあたって心懸けてきたことがあります。

    「備えあれば憂いなし」 計画、記録が大事です。 先生、有難うございました。

  • 私は3年生の4月頃からこの塾に入りました。塾に入るまでの私は勉強に取り組もうという気持ちが全く起きませんでした。しかしこの塾に入り、勉強をすることがいかに大切なのかを学ぶことができました。それからは自ら進んで勉強机に向かうようになりました。そして、3年生のはじめてのテストでは自己最高点を穫ることができるようになりました。しかしそれからはなかなか点数が伸びず、悩んだ時期が多くありました。

    そんな時、先生のアドバイスなどから自分の何が悪いかを見直し、成績が上がり始め、自分自身を成長させることができました。受験時期は辛いことの方が多いと思います。勉強した分が確実に結果に表れないこともあります。私自身も何度もあきらめそうになりました。しかしあきらめずに努力し続ければ、結果は必ずついてきます。決してあきらめることなく、進み続けてください。第一志望校に合格する人は、あきらめずに努力し続けた人です。第一志望校合格を目指して頑張ってください。

  • 私は夏休みからこの塾に通いました。毎月ある沢山の模試や定期テストに追われ、受験生として1年間は目まぐるしく過ぎていきました。しかし私が今、自信を持って言えることは、そういった中でしっかりと成長することができたということです。先生は私に学習面や精神面、社会面などのことについて沢山のヒントを与えてくださいました。ヒントは決して答えではありません。そのため、それをどう受け止めて行動に移すかは自分で考える必要がありました。それを繰り返すことによって私は自然と自分を見つめ直す機会を得ることができ、同時に自分に合った勉強法や自信の持ち方を見つけることができました。これは私にとって大きな成長だったと思います。

    受験は本当に辛くて大変なものです。しかし「勉強ができるようになりたい!」「自分を変えたい!」という強い気持ちがあれば先生が必ず全力でサポートしてくださいます。志望校合格を目指して頑張ってください!!

  • 「塾に入っているから大丈夫だろう」、そんな気持ちが自分自身を甘やかしていました。しかし、先生の熱いご指導によりそんな気持ちはなくなりました。

    私は、自主学習をこの塾の自習スペースで毎日しました。勉強をする環境があなたを変えてくれると思います。また、時間が経つのは思ったより早いです。ですから、新三年生の皆さん、今この瞬間から勉強し始めてください。特に、一、二年生のときに成績が良くなかった方は今から勉強してください!!今使える時間をどう使うかはあなた次第です。私は高校に合格することが出来て本当に良かったです。これから受験する方は合格を目指して頑張ってください!!!

  • 私が中学2年生の頃は、高校のことについて全く考えていませんでした。まだ2年生だから大丈夫と思い込み、毎日友達と遊んでいました。でも、3年生になり高校のことについて考え始めたとき、私はその頃全く勉強をしていなかったので自分が高校に行けるか不安になり、勉強をたくさんやるようになりました。勉強をやり始めたときは、成績が上がらず勉強なんてやりたくないと思っていました。でも、あきらめずに毎日勉強に取り組んでいたら成績がだんだん上がるようになり、勉強をすることが楽しくなっていきました。勉強をすることはつまらないと思います。でも、あきらめずに最後まで取り組むことができれば、自分の目標としている高校に受かることができると思います。実際に私もそうでした。今、私は自分の目標としていた高校に合格することができて嬉しい気持ちでいっぱいです。

  • 僕は毎日ただ勉強することが良いことではなく、毎日しっかりと目標を持った上で勉強することが大切だということを、塾内にいくつも貼ってあるイチロー選手の言葉から知りました。

    毎日ただ机に向かい問題を解くことが勉強ではなく、ニュースを観たり現代の情報を得て生活に活かすことが本当の勉強だと僕は思います。

    これは人との会話でもそうです。話の中で相手の言ったことにただ笑っているのではなく「この人はいつも別の視点で物事を見ている。なぜここまで皆とは別の視点で見られるのか」と疑問に思うことがとても大切なのです。

    しかしこのような疑問が出るようになるには本人が本当に「あの人のようになりたい」と思うようにならねばなりません。「ならねばならない」というよりもなりたかったら勝手に疑問が次々と出てくるはずです。

    自分を変えようと思っても、ほとんどの人は風呂に入り寝てしまえばその決意はもう忘れ去ることが多いと思います。

    まずはしっかりとした準備が必要です。そして自分と戦うのです。

    自分に負けるようなら他者と戦うことはやめるべきです。

    僕は、目標を貫いて志望校に必ず合格します。

  • 以前通っていた塾ではただ勉強をしていたけど、ハルに入ってからは自分の何が良くないのかを分析する時間が与えられたので、実力テストの点数が130点以上上がりました。

  • 入試前日に彼が塾の後輩たちに残していった手記を、ご本人の承諾を得てそのままご紹介します。

     

    もう12時間後には起きている頃です。そう、明日は今まで積み重ねてきた努力の集大成を見せる日です。

    私は今まで苦難を乗り越えてきました。高く、険しい壁にぶつかった時期もありました。

    私は今そんな状況に陥っている人達にこの文章を読んでもらいたいです。

    1章 中学に入りたての頃

    やっとの思いで卒業した小学校。楽しい事、悲しい事、たくさんの思い出とともに過ごしてきた小学校時代。親しかった友とも別れ、今度私が門をくぐるのは中学校です。ワクワク感と緊張感がありました。そしてサッカーのクラブチームに入りました。

    2章 中学生活とこれからの自分

    中学校に入り生活もだいぶ落ち着きました。わたしはサッカーばかりやっていました。勉強をいっさいせず、ただサッカーををやる日々のはじまりでした。当時はそれで大丈夫、と思い込んでいました。

    3章 2年生の自分

    2年生になり下級生が出来ました。部の友達とも親しくなり、とても楽しい日々でした。このときも全く勉強をせず、「まだ大丈夫だ、大丈夫だ」と、受験のことから逃げていました。当時、素晴らしい芝のある高校で練習試合を行なったとき、この高校に行く!!!と決めました。しかし、この頃はこの頃は口先だけの本当のtheクソ野郎でした。

    第4章 3年生の自分

    中3になると、さすがに高校に行くために勉強しなくてはという気持ちが芽生えてきました。

    そして塾に通うようになりました。入り立ての頃はサッカーと勉強の両立の段階で、とても3年生とは言えませんでした。

    しかし、この頃は勉強なんてやればできるんだと、思い込んでいました。

    しかし、そう現実は甘いものではありませんでした。5月、6月、7月、8月、9月、10月、11月、12月と、いつになっても結果があらわれないで、とてもイライラし、勉強から逃げ出したい!という気持ちが出てきました。

    「勉強しとけばよかったあ…」なんて、、  いままでほったらかしにしておいた勉強を!!!

    しとけばよかった!? 自分でも驚きました。

    しかし、同時に自分を憎いという感情が出てきました。

    Ms.勉強からすると「いままでほったらかしにしておいて何よ!💢」

    といったところでしょうかね。

    やはり、勉強は大切なものです。自分を高める手段であり、目的ではないと(笑)

    3年生になると、絶対にこの感情は生まれます。

    今、嘘だと思いましたね!?

    残念。ウソではありません。 必ず生まれます(断言)。

    なので、今、勉強に嫌気がさしてる方、していない方は、今すぐに自分を変えてください!

    でなければ、後悔を絶対にします!!!

    私は、文章ではこれ以上伝えることができません。

    しかし、これでも伝わらないという方は、是非、高校生の私の所へ来てください。

    喝を入れてさしあげますから。

    しかし、気づけたという方がいたならば、私はうれしいです。

    自分を変えてください。自分の信念に嘘はないはずですから。

  • 私は、中1の夏から学習塾HALUに通い始め、成績を上げることが出来ました。

    中1の学年末テストでは10位以内に入ることが出来ました。今までの結果の中では最高順位です。

    しかしここからもっと順位を上げるにはこれまで以上に勉強して習ったことを定着させなければいけません。

    だから、復習をもっとやったり、先生に分からないことをきいていきたいです。

    そしてもっと順位を上げていきたいです。

  • この塾に入る前までは、問題文の見落としが多かったのですが、だんだん意識してやる続けることで大幅に減ってきました。

  • 私は、無事に栃木翔南高校に受かることができました。しかし周りの人は私に「なぜ受かったの」と言います。
    それもそのはず、1年前の私の成績は栃木翔南高校に受かるような成績ではなかったからです。
    しかしこの塾に入ってからは先生が自分の悪いところやどうすれば成績が上がるかをはっきり教えてくれました。
    しかも入試直前では弱点克服の補習をしていただいたので、以前の私の成績では考えることのできない点数で受かることができました。

  • 私は中学3年生の夏の終わり頃に入りました。
    入るのが遅かったですが、基礎から応用まで丁寧に教えてもらいました。
    私はこの塾に入れて良かったです。

  • 塾に入ってから実力テストの点数が最高80点上がりました。
    勉強する習慣もつき、テストの点を見て自分の成長を実感する事ができました。

  • 私立の過去問で分からないところや間違ったところを分かりやすく説明してくれたので、高いところで受かる事ができました。